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赤ちゃんがいらっしゃる方、車に乗るときはちゃんとチャイルドシートに乗せていらっしゃいますか?


10年前に6歳未満のお子さんを車に乗せるときにはチャイルドシートを使用するように義務付けられているはずなのですが、車を運転していると時々チャイルドシートを使っていない人を目にします。


そのときに、私はこう思うのです。


「この親は子供の命を何だと思っているのだろうか」と。


チャイルドシートは別に法律で義務付けられているから使用するのではありません。


“もしものとき”に子供の命を守るためにあるのです。


その“もしものとき”というのは皆さんご存知の通り、事故のときです。


普段はあまり事故の意識がないかもしれませんが、人生のうち少なくとも1度は事故に遭う可能性があると言われています。


また事故に遭ってから対策をしても遅いのです。


ですから、もし赤ちゃんがいる方でまだチャイルドシートを購入していない方、これからお子さんが生まれる方はアップリカチャイルドシートを購入してはいかがでしょうか?


アップリカ チャイルドシート



アップリカでは3ステップ(ベッド型)のチャイルドシートの使用を薦めていますが、その理由を知ると納得しました。


まず最初に納得したのが姿勢。


赤ちゃんは眠るのが仕事と言うぐらい1日中寝ています。


それなのに車に乗せるときは座るような姿勢が多いです。


ですが、ベッド型でしたら赤ちゃんを寝かせたままでいいので赤ちゃんにとっても楽ですし、お母さんにとってもおとなしく寝ていてくれるので楽だと思います。


次に納得したのが事故に遭った時のこと。


私の両親は共に追突事故に遭ったことがあるので余計に納得できたのかもしれませんが、チャイルドシートを着用しての事故の際、赤ちゃんの死傷率ワースト1位は後から追突されたときなのだそうです。


その死傷率は全ての衝突部位の約47%。


次に多い前面衝突は約16%ですので、いかに追突されたときの死傷率が高いかが分かると思います。


ですが、アップリカのベッド型でしたら、赤ちゃんの頭やからだが強く揺れない構造になっているので、もしも事故に遭ったときでも赤ちゃんの命を守ってくれます。


また、そのような構造ですので揺さぶられ症候群にもなりませんので、先日の帰省ラッシュのときのように、慢性的な細かな振動が長時間続くような状態のときでも安心して寝かせておくことができます。


もちろんお金の面から言っても上記の写真のように3段階に使い分けることができるので、1台買うだけでチャイルドシートが不要になるまで使用し続けることができ、成長するたびにチャイルドシートを変える必要がありません。


“もしも”が起きてからでは遅いのです!


ぜひこの機会にチャイルドシートの購入を検討してください。


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